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音楽フェスでの活用

デジタル整理券の導入で
物販の待ち時間を1/5に短縮

炎天下や雨天の長時間待機によるお客様の体調不良などの
トラブルを未然に防ぐことができます

  • グッズ物販整理券
  • フードエリア
  • アーティストサイン会
Point1.

整理券の事前配布で待ち時間を短縮
mogilyなら専用機材は不要です

整理券の配布はLINE公式アカウントがあればOK。会場が複数の場合や多数のアーティスト物販が同時に行われるフェスでも、アーティスト・会場ごとにに整理券を事前配布することもできます。整理券のチェックはスマホがあれば行えます。

Point2.

入場状況はスマホで随時確認
会場のどこからでも状況を把握できます

整理券の申込数・発券数・入場数はログインなしでスマホからチェックできるので、当日は現場のどこにいても状況確認できます。
待機列の状況次第で呼出数をコントロールすることもできます。認できるので、状況に応じて待機列のコントロールをすることもできます。

Point3.

LINEを利用するので
個人情報の取得は不要です

整理券の配布はLINE上で行うのでお客様の個人情報を取得する必要がありません。
LINEアカウントに紐づいているので、整理券の譲渡や転売などの不正行為への対策にもなります。

具体的な活用例

CASE 01

グッズ物販

グッズ物販

事前先着

有効期限の設定
  • イベント運営効率化

呼び出されたタイミングからもぎるまでの有効期限を設定可能。券⾯上でカウントダウンされるので、ユーザー側にもわかりやすく明⽰されます。

有効期限の設定
Point

限られた時間内での運営や、回転率の低下防⽌など、呼び出したユーザーに早めに来場頂く際に有効。

事前に受付期間を設けて整理券を配布するご利用方法です。
あらかじめ用意した時間枠に対してお申し込みいただき、指定のタイミングにて整理番号を発番します。
指定時間になると自動的に呼び出しを開始します。

CASE 02

フード

フード

当日先着

申込制限(位置情報を使⽤)
  • カスタマイズ&特別な機能

GPSを利⽤して、会場等から設定した距離圏内にいる⼈のみが申込できる機能です。※GPSにブレがあるので、100m以上の設定を推奨

申込制限(位置情報を使⽤)
Point

会場に来られないのに申込むなどの不正申込みを制限できることで、歩留まりの調整だけではなく、 SNS等で情報開⽰してもイタズラも弾く。

申し込むと即時で整理番号が発番されるご利用方法です。
位置情報利用機能を利用することで、当日その場にいる人だけに限定して整理券を発行することが可能です。

CASE 03

サイン会

サイン会

事前抽選

整理券保有者限定で動画やバナーを送信
  • データ収集&マーケティング

整理券保有者にセグメントして、LINEのリッチビデオメッセージやバナーを送信できます。URLつきのメッセージなので、販売促進などにも利用可能です。

受付期間を設けて整理券の申込を行い、指定時間に抽選して当選者のみに通知するご利用方法です。
受け入れ可能人数に対して応募数が多くなることが予測される場合に有効です。

フェスの導入実績

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